ページトップへ戻る

【ABM実践事例】

横河レンタ・リース、『Dynamics 365』と連携できる顧客データ統合ソリューション『ユーソナー(uSonar)』を導入 ~社内データ運用を効率化するためのデータ活用基盤を構築~

横河レンタ・リース

クライアントプロフィール

横河レンタ・リース株式会社

事業内容:レンタル事業、システム事業

所在地:東京都新宿区西新宿1丁目23-7 新宿ファーストウエスト
代表者:代表取締役社長 金川 裕一
設立:1987年1月23日
資本金:5億2,800万円(2019年3月31日現在)

背景・課題

横河レンタ・リースは基幹システム刷新のプロジェクトを進めると同時に、営業体制強化のため、日本マイクロソフト株式会社の『Dynamics 365』(CRM)を導入しました。

課題解決策

『Dynamics 365』への企業データ登録の工数削減のため、『Dynamics 365』と連携することのできる企業データベース『LBC』(820万拠点)を搭載した顧客データ統合ソリューション『ユーソナー(uSonar)』を同時に導入し、データの自動名寄せ・一元化を実現しました。
併せて、名刺管理アプリ『名刺ソナー(旧ユー名刺)』を導入し、新規で登録される名刺データと企業データの自動紐付け、即時活用を実現しました。

導入メリット

  1. LBCコードをキーとした企業データを『Dynamics 365』の顧客管理情報として活用。
  2. 『名刺ソナー(旧ユー名刺)』の活用による企業データと名刺データの紐付き、可視化を実現。
  3. 『Dynamics 365』連携アダプタによるデータの即時活用を実現。

データ活用基盤の構築図

データ活用基盤の構築図

ランドスケイプでは企業様のデータ統合やデータ利活用の管理基盤の構築を支援しています。

詳しくは下記よりお気軽にお問合せください。

名刺ソナー(名刺Sonar)について

“名刺ソナー(名刺Sonar)”について詳しく知りたい方向けに詳細資料を配布しています。